印鑑みたいな駄菓子のケース

子供イメージ

先日、とある駄菓子を購入したときに、その駄菓子が入っているケースが、印鑑のような形をしていました。
プラスチック製のケースで、上の部分にキャラクターのイラストがついているので、朱肉やスタンプ台を利用すれば、ハンコとして遊ぶことが出来そうですね。

こういった、なくてもいいけどあったらちょっとうれしいというようなものの作りは、とても面白いものです。
そのものに思わず目が行ってしまい、本来の目的以上にそれで楽しんでしまうような事だってありますからね。

ペットボトル飲料水を購入すると、何かおまけがついているようなことがありますが、これの場合は、意見は大きく分かれるかもしれません。
本当にそのおまけが好きな人なら、普段その飲み物を買っていない人でもいくつも買いあさってしまうでしょうし、普段からそれを飲んでいる人で、おまけに興味が無ければ不要になってしまいますからね。

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最初の駄菓子の場合は、おまけというわけではなくてあくまで作り手の遊び心といったものかと思います。
もしかしたら、それを食べる子供が印鑑として利用できることに気付けばちょっとしたおもちゃとして遊ぶことが出来ますしね。

子供の教育にも一役買っているともいえるでしょう。
印鑑の場合、そうやって身近にこっそり遊び心をとりいれるという考え方が実行しやすいものであるともいえます。

ぜひいろんなところに登場してもらいたいですね。そうすれば、思わず普段から使いたくなるようなハンコが意外な商品にくっついていることだってあるかもしれません。

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